【目次】

【P.14】東側からのレスキュー(フレクトメーター用から)
【P.17】コンタレックス用拡大接写ズームレンズ・テソバール
【P.18】東独から提案されたコンタレックス用1m(1000mm)にヒントを得て
モノキュラー8x30を標準レンズ(85m/m等も可)に付けられる用にした西側ツァイス
【P.23】ミロター500m/m F4
【P.28】東独シュピーゲル・オブジェクティブ500m/m F4
【P.31】西独ミロター1000m/m F5.6
【P.38】プラナー50m/m F0.7 実用上世界最高速レンズ
【P.41】コンタレックス・ステレオター
【P.44】コンタレックスの末裔は世界最小の35m/m 1眼レフだった
【P.45】当初は左側にホロゴンネームを付けて出す予定だった発売直前のホロゴンカメラ試作品
【P.50】第2のコンタレックスの末裔
【P.53】東独からのハイスピード中長焦点レンズの提案 ビオター75m/m F1.5
【P.55】東独からのハイ・スピード・レンズ ゾナー60m/m F1.5の提案
【P.57】東独からの軽量ロー・スピード望遠レンズの提案
【P.60】西側の真打ち登場 パンカラー75m/m F1.4
【P.65】コンタレックス最後の末裔の真打ち登場 SL725 = ヴェーバーフレックスSL75
【P.68】コンタレックス最後の末裔の真打ち登場
【P.74】灰色ではなくNATOブルーだったM2
【P.78】ライツ・アナスティグマット 50m/m F3.5
【P.82】ライツ・アナスティグマットとエルマックスは同じレンズか、否か?
【P.88】10台しか作られなかった35mm用フレーム付 M1オリーブと定説を破る存在
【P.94】3台だけ作られたヘクトール付ゴールデンライカ(ルクサス)
【P.101】近接・旧コンパー付ライカの存在と旧コンパー付きライカの改装、そして角型1枚撮りライカ
【P.109】あるはずのないコンタックス用ニコラペルシャイド8cmF2
【P.114】資生堂が、最初の輸入代理店だったニコラペルシャイド
【P.122】ズノーレンズの卓越した素晴らしい描写は、藤岡厳逹氏の設計方針にあった
【P.130】ニコラペルシャイド3
【P.144】3000台も作られたコンツラとコンバージェンス・ポイント
【P.162】ニコラペルシャイド4 21cmF4.5のいろいろ
【P.171】東側からの提案 コンタレックス用ビオター13cmF2
【P.178】ニコラペルシャイド5
【P.190】コンタレックスのレックスたる点
【P.200】ニコラペルシャイド6 対極180°異なる高コントラスを追求した非球面
ノクティルックス50mm F1.2最終ロット
ライカMPによる作例
【P.203】ライカM2-R
【P.207】ニコラペルシャイド7 少なくとも4つの刻印
【P.212】ライカM4オリーブ
【P.213】ニコラペルシャイド8
【P.217】ライカMS
【P.219】ニコラペルシャイド9 球面収差のオーバー、アンダーとそれぞれに対応する前後のボケ
【P.229】ライカMD M2グレーハンマートーン仕様
【P.234】ニコラペルシャイド10 ニコラ・ペルシャイドによる作品について
【P.245】ニコラペルシャイド11
【P.254】ニッポンカメラについて
【P.258】カンノンカメラについて
【P.260】ニコラペルシャイド12
【P.269】カンノン・カメラ 組立図
【P.270】日本光学の実用新案によってはじめて完成したハンザキャノン
【P.274】スローダイヤル場所に金属蓋をされたカメラ2種
【P.276】最も遅れてやってきたライカコピー機アルタ
【P.277】220°でなく230°だった、最大画角のニッコール魚眼レンズ
【P.280】<付録1> Kilfitt
【P.308】<付録2> [NICOLA PERSCEID] OBJEKTIV
【P.311】<付録3> コンタレックスレンズナンバー表
【P.313】<付録4> Rolleiアクセサリーカタログ